2008年06月27日 (金) 21:55 | 編集
梅雨真っ盛りの雨天の中、この日は赤坂BRITZで開催された第5回目の新人公演を見てきました。
昨年の6月に開催された第1回公演から早一年ですが、やはり出演したエッグの面々の成長度合いはなかなかに目を見張るものがありますね。特に各々が見せる良い表情。この辺りは各メンバーがそれぞれ違った舞台やらコンサートやらで地道に経験値を積んでいるのがよく分かります。まぁ何だかんだ現時点で出演メンバーの3〜4人に1人はすでにメジャーデビューしていたりするので、この辺りは当たり前と言えば当たり前のような気もします。
セットリスト的には、微妙にメンバーそれぞれに合った選曲をしつつも、例によって推されるメンバーはひたすら推されるといった構成。特にソロナンバーを披露した面々はゆうかりん、オガサキと前回と同じ。まぁオガサキ大先生が披露した「FIRST KISS」は実に堂々とした歌いっぷりとそつのない歌唱力、そして当たり前のようにステージでひとり佇む存在感が何とも素晴らしかったのでこれはこれで良いのですが、やはり見る側からすると歌唱力云々は抜きにして違ったメンバーのソロも見てみたいところです。とはいえいきなり子供力全開ないろりんやまぁな辺りが抜擢されてもそれはそれで困りますが(笑)。
で、この日はそんなエッグの面々に合流する3人の追加メンバーがステージでお披露目。それぞれ垢抜けない風貌の少女と言った感じで、当人たちも挨拶にいっぱいいっぱい、客席に笑みを返す余裕も無く目を白黒と言った様子でしたが、この子達もしばらくすると笑顔満載なステージングを繰り広げたり、「リエー!」「ミズキーッ!」と言った具合に熱い声援を浴びたりするようになるんでしょうね。と、他人事のように言っている自分ですが、そんな自分がそうならないかと言えば、その辺りまるで自信がありません(笑)。
そんなエッグメンバーのこれまで、そしてこれからの成長を感じさせたこの日の公演でしたが、それはそうと、気がついたらメンバーそれぞれの顔と名前、大まかなパーソナリティーまでもが頭の中に入っている自分に気付きました。1年前の第1回公演では半分くらいしかメンバーの顔と名前が一致しなかったものでしたが。メンバーだけではなく自分の成長をも感じることが出来ようとは、さすが新人公演。
昨年の6月に開催された第1回公演から早一年ですが、やはり出演したエッグの面々の成長度合いはなかなかに目を見張るものがありますね。特に各々が見せる良い表情。この辺りは各メンバーがそれぞれ違った舞台やらコンサートやらで地道に経験値を積んでいるのがよく分かります。まぁ何だかんだ現時点で出演メンバーの3〜4人に1人はすでにメジャーデビューしていたりするので、この辺りは当たり前と言えば当たり前のような気もします。
セットリスト的には、微妙にメンバーそれぞれに合った選曲をしつつも、例によって推されるメンバーはひたすら推されるといった構成。特にソロナンバーを披露した面々はゆうかりん、オガサキと前回と同じ。まぁオガサキ大先生が披露した「FIRST KISS」は実に堂々とした歌いっぷりとそつのない歌唱力、そして当たり前のようにステージでひとり佇む存在感が何とも素晴らしかったのでこれはこれで良いのですが、やはり見る側からすると歌唱力云々は抜きにして違ったメンバーのソロも見てみたいところです。とはいえいきなり子供力全開ないろりんやまぁな辺りが抜擢されてもそれはそれで困りますが(笑)。
で、この日はそんなエッグの面々に合流する3人の追加メンバーがステージでお披露目。それぞれ垢抜けない風貌の少女と言った感じで、当人たちも挨拶にいっぱいいっぱい、客席に笑みを返す余裕も無く目を白黒と言った様子でしたが、この子達もしばらくすると笑顔満載なステージングを繰り広げたり、「リエー!」「ミズキーッ!」と言った具合に熱い声援を浴びたりするようになるんでしょうね。と、他人事のように言っている自分ですが、そんな自分がそうならないかと言えば、その辺りまるで自信がありません(笑)。
そんなエッグメンバーのこれまで、そしてこれからの成長を感じさせたこの日の公演でしたが、それはそうと、気がついたらメンバーそれぞれの顔と名前、大まかなパーソナリティーまでもが頭の中に入っている自分に気付きました。1年前の第1回公演では半分くらいしかメンバーの顔と名前が一致しなかったものでしたが。メンバーだけではなく自分の成長をも感じることが出来ようとは、さすが新人公演。
